Tosaka Naoya の稼ぎ方改革

軽いノリで始めた株で10万円の損 。お金をドブに捨てた悔しさをバネに猛勉強。結果、半年で100万円を元手に30万円を儲ける。ノウハウはブログで公開。稼ぎ方改革をバズワードにする野望あり。稼ぎ方/働き方/生き方/名言/食/教育/幸福論を発信。FP資格取得中。複業家を応援。

働き方

会社のリモートワークで集中が切れた時におすすめする気分転換方法3選

会社員は「毎月の安定給与の代わりに週5日8時間以上を拘束される」と思われているが、過去の産物になりつつある。リモートワークをすれば拘束されない。成果さえ出せば何をしてもいい。その間に副業や投資もできる。低リスクでお金の稼ぎ方を学べるので、お…

「正しいか正しくないか」ではなく「やりたいかやりたくないか」で選択する生き方のすゝめ

“就職について、いろいろ言ってくる人がいるとは思うんですが、基本無視で大丈夫です!20世紀の考え方が、ずっと通用するわけではありませんから。自分の軸をどうするかは、自分で考えなければいけません。最終的な答えは自分の中にしかない。”https://t.co/…

あなたが目指したい働き方はどっち?「ワークアズライフ」or「ワークライフバランス」

最近あたしの多幸感が極めて高いのは、つい最近はじまったプロジェクトがめっちゃ楽しくワクワクできるから。ワークアズライフの時代と言われるけどホントそう。ワークライフバランスって「ふたつの全然別のもののバランスをとる」という概念だけど、少なく…

「副業禁止」「副業承認制」の会社は、「不誠実」のレッテルを貼られることになる

これからの時代、副業禁止はおろか、副業の承認制も不健全、不誠実な会社というレッテルを貼られていくだろう。経営者は10年後か20年後には労働者がすべてAI搭載のロボットになっていることなんてお見通しなのに、本業以外の仕事を労働者にさせないのは自己…

「会社というモンスターが僕たちを不幸にしているのかもしれない。」を読んで、健全な生き方について考えた話

「会社というモンスターが僕たちを不幸にしているのかもしれない。」 本の初めに書かれている言葉は、サイボウズ社長の青野さんが12月にTweetしたものです。 最近、日本の大企業でくすぶっている若者たちを見て思うことがある。君たちはね、就活に失敗したん…

「チームのことだけ、考えた。」を読んで、資本主義から価値主義へ移行する未来を想像した話

「チームのことだけ、考えた。」 サイボウズ代表取締役社長青野さん著「チームのことだけ、考えた。」を読みました。 サイボウズ代表取締役社長青野さん著『チームのことだけ、考えた。』読了・副業は原則許可としたほうがメリットが多い・多様性とは、変化…

出世や給料に興味なし!今の若者が真に欲しているモノは何か

今の若者が欲しているモノとは 時代によって20代〜30代の若者が欲するものは違うのが世の常である。 今回は、さまざまな調査から今の若者が欲するものを考察してみた。 ちなみに、筆者も20代の若者に入る。 さまざまな調査からわかったこと プライベート>>…